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買ってよかった1歳~2歳の知育玩具!遊び方や選んだ理由も聞いてみた

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子どものおもちゃ選び、迷いますよね。

ある程度大きくなったら、欲しいものを伝えてくれますが、小さいうちはパパママが購入したり手作りしたりすると思います。

世間のパパママはどんな基準で、どんな効果を期待して選んでいるのでしょう?

リサーチしてみましたよ。

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1歳の子どものママ A子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

指先を動かす、数を数える、色を覚える等

知育玩具の遊び方

指先を使いながら棒や紐に穴の空いた輪っかを通したり、棒や紐に通した輪っかの数をかぞえたりできる。

また、黄色、ムラサキ、ピンク、水色、黄緑と色も付いているため色を覚えたり何色か当てるゲームをプレイしたりすることが出来る。

おままごと遊びをするようになったら、輪っかを食べ物にみたてて遊ぶことも出来る。

この玩具を選んだ理由

遊びながら指先を動かす練習も出来るし、色を覚えたり、数を数えたり、ままごとに使用したりすることを考えると長い機関遊ぶことが出来るのではと考えて購入した。

購入時1歳で何でも口に入れてしまう時期だったが、子供の口に入り切るサイズではなかったこともあり購入した。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

沢山輪っかがあり、小さい子供があちこちに持っていくため紛失しやすいので注意が必要だと思う。木でできているため、濡れたりすると劣化してしまう。

買ってよかった1歳~2歳の知育玩具

1歳の子どものママ B子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

磁石で様々な形を作る知育玩具

知育玩具の遊び方

磁石でくっつくパズルで、家や車の形を作ったり、自分で好きなように組み立てて様々な構造を作ることができます。

また、そうして作り上げたものを壊すのも簡単で、物を作ったり壊したりしていく上で、創造性を高められます。

この玩具を選んだ理由

口に入らない程度のある程度の大きさがあるため、安全であることが第一です。

また、手を使って自分で組み立てたり、壊したりすることで細かな手先の動作が豊かになるだけでなく、頭を使って柔軟な思考を身につけることができると思ったからです。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

子どもは放っておいても自分なりに色々と工夫をして楽しみます。

あまり大人が作ったり指示したりせず、子どもの自主性に任せましょう。

1歳半の子どものママ C子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

色や形を覚えながら遊べる知育玩具

知育玩具の遊び方

4種類の色と12種類の型があり、すべて形は異なっていてアンパンマンの絵が描いてあります。

型をはめる側にも色分けがされていて、アンパンマンのキャラクターを覚えながえら色と形を見てどこに入れるかを学習できます。

この玩具を選んだ理由

大好きなアンパンマンのおもちゃなら楽しく遊べますし、安全性のある形と価格、色もハッキリとしたものを使っているので、子供でも分かりやすく覚えやすいと思い選びました。

形の名前、色の名前、キャラクターの名前を覚えることにも繋がるかと思います。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

一つ一つただ型にはめていくのではなく、はめる前に色と形、キャラクターの名前を一緒に口で言ってからはめるようにしています。

2歳の子どものママ D子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

記憶力や集中力をつけられるような簡単な神経衰弱を手作りしました。

知育玩具の遊び方

ルールは神経衰弱と同じで、カードは同じ絵柄の物(子供が好きなキャラクターなど)を2枚ずつ作り、まずは4枚、次は6枚、と子供の様子を見ながら段々と枚数を増やします。

カードは厚紙を大体同じ大きさに切ったものに、ペンで絵を描くだけです。

うちの子の場合は、「ばあっ!」と言いながらひっくり返して楽しんでいたと思います。

この玩具を選んだ理由

家にあるもので、すぐに簡単に作れたから。

紙なので乱暴に扱うと折れやすいのが難点でしたが、その分作り直すのも簡単なので我が家では割と活躍しました。持ち運びも簡単なので、(よその方に見られるのはちょっと恥ずかしかったですが)お出かけの時にも重宝しました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

乱暴に扱うと折れるし、口に入れてしまう月齢のお子さんがいるとすぐにダメになってしまうかもしれません。

2歳の子どものママ E子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

色、数字、形などが学べるおもちゃです。

知育玩具の遊び方

形ハメなので、1から順番にはめたり、同じ形のところにはめたり、同じ色を揃えたり出来ます。

魚に磁石が付いているので、魚釣りのように遊んだら出来、バラして足し算を学んだりも出来ます。

リングを置く棒の高さが違うので、どっちが高い?などの勉強にもなります。

この玩具を選んだ理由

まだ、2歳だったので、足し算なんかは無理なのは承知ででしたが、カラフルな色で興味を持ちそうだったし、形ハメなら、形の名前は分からなくても、ハメて遊んでるだけで充分認識して貰えると思ったからです。

立体の形ハメより、平置きの方が、パッと全部見れて良いかとも思ったからです。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

与える年齢によっては、やはり、口に入れてしまう事もあるので、口に入っても飲み込む大きさではないにしろ、そばで見ていて、一緒に楽しんだ方が良いと思います。

買ってよかった1歳~2歳の知育玩具

2歳の子どものママ F子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

言葉を覚える知育玩具

知育玩具の遊び方

アンパンマンがことばを教えてくれるおもちゃです。

テーマごと(例えば日常・食事・植物など)にページがわかれており、イラストをペンでなぞると発音をするおもちゃです。

クイズや二語文の発音をフォローして飽きないおもちゃです。

この玩具を選んだ理由

子供があんぱんまんが大好きで、そろそろ言葉を覚えさせたいこともあり選びました。

また様々なシチュエーションでの言葉が豊富であり、言葉の量も多いことからこのおもちゃが言葉を覚えるのに非常に良いかと思い選びました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

物理的にけがをすることはありませんが、夢中になりすぎて多くの時間を割くようになってしまうことが気を付ける点です。

まとめ

何でも口に運んでしまうこの時期は、いっときも目が離せなくて大変ですね。

やってみたいけど、実際は出来ないジレンマで癇癪おこしたりしそうですが、成功したときの子どもの嬉しそうな顔を見ると、こっちまで嬉しくなってきます。

この先、たくさんのことを覚えて吸収していくのだと思うとワクワクしますね。

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