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買ってよかった5歳児の知育玩具!遊び方や選んだ理由も聞いてみた

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子どものおもちゃ選び、迷いますよね。

ある程度大きくなったら、欲しいものを伝えてくれますが、小さいうちはパパママが購入したり手作りしたりすると思います。

世間のパパママはどんな基準で、どんな効果を期待して選んでいるのでしょう?

リサーチしてみましたよ。

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  1. 5歳の子どものママ A子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  2. 5歳の子どものママ B子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  3. 5歳の子どものママ C子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  4. 5歳の子どものママ D子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  5. 5歳の子どものママ E子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  6. 5歳の子どものママ F子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  7. 5歳の子どものママ G子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  8. 5歳の子どものママ H子さんの場合
    1. どういうタイプの知育玩具
    2. 知育玩具の遊び方
    3. この玩具を選んだ理由
    4. 遊ばせるときに気を付ける点やポイント
  9. まとめ

5歳の子どものママ A子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

空間認識力が身につく知育玩具

知育玩具の遊び方

立方体の積み木で、側面が窪んだいたり、中が筒状になっていたりするものを組み合わせて、立体的なビー玉迷路を作ります。

うまく道を繋げないとビー玉が最後まで辿り着かないので、自分でコースを考え、見えない部分は想像して組み立ていく積み木系知育玩具です。

この玩具を選んだ理由

某有名棋士の方達も幼少期に使っていたと聞き、我が子にも買ってみました。

集中力や空間認識力を高めたかったこと、取り組む子どもの様子に応じて、柔軟に遊び方を変えられることなどにも魅力を感じ、購入しました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

目に見えない部分がどうなっているかを考えることがポイントです。

穴の位置を見て、曲線なのか直線なのか、ならばどのパーツを繋げるべきなのかなど、頭の中で組み立て遊ぶのがポイントです。

5歳の子どものママ B子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

ボールを転がすためのパーツを組んで、ボールを転がす。

知育玩具の遊び方

様々な種類のパーツ(坂道、回転するもの、階段、透明なもの)を組み合わせてボールを転がすコースを作る。

スタート位置からボールを転がすとボールのカタカタと転がる音がする。分岐などもあるので、どこのゴールに行くかわからないのも楽しい。

この玩具を選んだ理由

教育テレビのピタゴラスイッチという番組が好きだったので似た玩具を探した。

パーツを組み合わせてコースを作るのに頭を使うことや、繰り返し遊んでも飽きなそうだと思った。分解して片付けることもできるのがよい。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

ボールの誤飲に気を付ける。初めはコースを作るのが難しいので、親が作り、子供が変更しながら遊ぶのがおすすめ。

5歳の子どものママ C子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

マグネットを組み合わせて形を作るもので、図形などを覚えられる知育玩具

知育玩具の遊び方

「マグフォーマー」を購入しました。

三角形や四角形、六角形、扇形などの形のカラフルなマグネットが大小さまざま入っていて、少し近づけるとピタッとくっつきます。

これで立体の家や乗り物、車などを作って楽しむおもちゃです。

この玩具を選んだ理由

幼稚園の教室の中でマグフォーマーが置いてあって、うちの子供が楽しく遊んでいましたよ、と先生から話を伺ったのがきっかけです。

調べてみると図形のマグネットを組み合わせて立体的な形を作ることにより、「平面的な図形をどう組み合わせたらどういう形になるのか」を子供なりに考えるようで、論理的な思考を養うのにいいかな?と思って購入しました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

マグネットが強いので、いったん作り直そうとして外そうとするのが難しく感じることもあります。

「ここにくっつけるつもりはなかったのに」となって一から作り直す必要が出てきたり。また、ピースが多いものは価格も高いです。

買ってよかった5歳児の知育玩具

5歳の子どものママ D子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

指先を使い、小さなパーツを組み合わせていき、様々なものを作る玩具

知育玩具の遊び方

様々な色のパーツを組み合わせてはめていき、動物や家、車、お城などを作る知育玩具です。

立体的になるので、頭の中で立体を想像しながら組み立てていく必要があるのと、パーツが小さいため、指先がとても器用になります。

この玩具を選んだ理由

通っていた保育園にありました。子どもがその玩具でよく遊んでいました。

保育園で作ったときに凄いものができたよと子どもの作品が飾られていて、それを見たときに家でもできたらいいなと思ったので購入をしました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

パーツが小さいので、小さい時は口に入れないように見てないといけませんでした。

組み合わせ他パーツが取れないときに、助けてあげることも必要でした。気をつけて

5歳の子どものママ E子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

手指を動かして立体を作るパズル的な知育玩具

知育玩具の遊び方

プラスチックでできた色とりどりの正方形や長方形などの小さなピースを100個ほど組み合わせてはめこみ、お手本に載っている動物の形や幾何学的な立体を作り方を考えながら組み立てたり、自分で自由に好きな形を作ったりして遊ぶ

この玩具を選んだ理由

5歳になり、小さなパーツを飲み込む恐れがなくなったこと。

手先を動かしたら器用になったり脳に良い刺激があると読んだことがあること。

玩具のデザインがシンプルで綺麗だと思ったこと。

自由な遊び方ができるので創造性を養えると思ったこと。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

1センチくらいのとても小さなパーツを使うので、下のお子さんやペットには要注意。

特に片付ける時、パーツを外すと飛んでいくことがある。

5歳の子どものママ F子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

はめ込み式のブロック

知育玩具の遊び方

お花のような形でかわいいブロックです。

いろいろなカラーがそろっているので、色によって分けたり、色を混ぜたり、想像力が膨らむと思います。

緑とオレンジでニンジンをつくったり、緑と赤でトマト、イチゴ!などたくさんのイメージができます。

この玩具を選んだ理由

色がかわいいのと、たくさんのピースがあるのでいろいろな者が作れると思いました。

幼児から小学校低学年くらいまで年齢も幅広く遊べると思います。

わりと小さ目のピースなので手先も器用になるし集中力も鍛えられると思いました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

ピースは小さ目なので、なんでも口に入れてしまうような年齢の赤ちゃんは気を付けた方がいいかもしれません。

5歳の子どものママ G子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

全面にシールを貼った薄い紙製のボードに、付属の色がついた砂をかけて絵を描いていく砂絵です。

知育玩具の遊び方

この知育玩具の遊び方は、まず、砂絵キットを購入します。

付いているテープを剥がします。剥がした箇所に、付属の好きな色の砂をかけていきます。

テープの箇所に砂が貼り着きます。

その作業を繰り返すことで、一つの作品が完成します。

この玩具を選んだ理由

この知育玩具を選んだ理由は、偶然、買い物に寄ったショッピングモールで砂絵のイベントをしていたので参加したことでした。

思ったこと以上に楽しくて、子どもも気に入っていたので、家でも作れるようにとキットを購入しました。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

この知育玩具で遊ぶ時の注意点は、汚れるということです。

砂を使って絵を完成させるので、細かい砂がどうしてもこぼれます。

こぼれても大丈夫な場所や、事前にシートを敷くなどの準びが必要です。

また、遊び終わったら、そうじきんアドで綺麗に砂を吸い取った方が良いでしょう。

子どもさんが砂を口にしないように、遊ぶ時は必ず保護者の責任のもとで行ってください。

5歳の子どものママ H子さんの場合

どういうタイプの知育玩具

粘土のように、手や指などを使って感覚で楽しむ遊びです。

知育玩具の遊び方

この知育玩具の遊び方は非常にシンプルです。

どこの家庭にもある片栗粉とお水と大きめの器を用意します。

その二種類を器の中で徐々に混ぜ合わせて、トロッとした感触の状態になったら完成です。完成までの工程も遊びの一つです。

完成後の知育玩具を触って感触を楽しむ遊び方です。

この玩具を選んだ理由

この知育玩具を選んだ理由は、本で作り方を知って、子どもがやってみたいというので試してみました。

また、片栗粉も水も容器も、特別購入する必要がなく、思った時にすぐに作って遊べるので、お金、時間、労力の無駄がありません。

さらに、片栗粉と水を混ぜてできるものは、とてもユニークな手触りで、子どもも大喜びです。

遊ばせるときに気を付ける点やポイント

この玩具で遊ぶ時の注意点は、周りが汚れやすいということです。

特に、子ども主導でやらせるので、材料を混ぜる時には、こぼれても大丈夫な場所を選んだり、敷物を敷いたりと事前に準びした方が良いです。

汚れて当たり前の遊びなので、汚れることを前提にして、汚しても叱ることのないように、汚れても心配ないような状態で遊び始めるのが得策です。

また、食品なので害はありませんが、幼い子の場合は、大人が一緒に遊ぶ方が安心です。

まとめ

5歳なら、言葉で伝えれば理解してくれるようになってくるし、なんでもかんでも口に入れようとすることもなくなってきそうですが、食品で作ったおもちゃなら安心して遊ばせられますね。

どんどん難しいこともこなせるようになってくるし、いろんなおもちゃで、いろんな刺激を受けるの良いですね。

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